下村電友舎製作所/プライバシーポリシー

バッファー

小型卓上バッファー
【分類範囲】 デビット DBV-100K ・ DB-100N ・ DB-200H

デンユウの小型卓上バッファーは、業務用だけではなく七宝焼き・彫金教室など趣味の工具として使われています。

DBV-100K

デビットは日本国内で唯一製造されている立型のバッファーです。
硬質のフェルトに6本のスリットが入り、バッファーの下側にワークを当て、ライトをワークにあてることにより、作業者はバッファーの上側から幻灯のようにワークを確認しながら作業することが出来、熟練した作業者の仕上りを容易に得ることが出来ます。
フェルト以外にも同じようにスリットを入れた、ベニヤ板を使用して特殊な艶出しの効果を得ることが出来ます。
またスリットを入れずに、ベニヤ板の上側を使用する場合もあります。
本体は水平に設置するようになっていますが、作業者の勝手や作業場の環境などにより、付属の当て金を本体下部に取り付けることによって、本機に傾斜角度をつけることが出来ます。

DB-100N

小型卓上バッファーとしては最も基本的な両頭型です。
左側軸端はネジ付シャフトでバフ用〆金を装備し、右側軸端はストレート軸に平キー付のシャフトでテーパーアーバーを装着しています。
特別付属として、右側軸端にドリルチャックアーバーを装着することによりJB#1のドリルチャックを装着することが出来ます。
またバフ用〆金を装着出来るテーパーバフアーバーも右側軸端に装着することが出来ます。
右側軸端にバフ用アーバーを装着すれば、左右両軸をバフ用アーバー付として使用することが出来ます。
本機の作業能力の目安とされる使用可能なバフの外径寸法は120 mmまでです。

DB-200H

DB-100Nの上位機種、装備品はDB-100Nと全く同じ物が取り付けることが出来ます。
DB-100N・DB-200Hともに専用の集塵機としてPC-M1を使用することが出来ます。
本機の作業能力の目安とされる使用可能なバフの外径寸法は180 mmまでです。


標準型バッファー
【分類範囲】DB-200N ・ DB-400LN ・ DB-400N ・ SB-400N

デンユウの両頭バッファーとして最も標準的な認知を得ている機種です。
宝飾関連企業の研摩工程には欠かせない機種であり、アルミ製品、プラスチック製品についても低速型のバッファー(DB-400LN)は利用価値の高い機種とされています。
本機の作業能力の目安とされる使用可能なバフの外径寸法は、DB-200Nでは180 mm, DB-400N・DB-400LN・SB-400Nでは各機種ともに240 mmです。
軸端の長い本機種は、当初の使用目的が2工程を2人の作業者が1台の機械で賄おうとしたところの発想でしたが、現在では長軸である為の懐の深さが作業者の自由度を高めているところにあるようです。
鉄・非鉄・樹脂を問わず、地肌の味にもメッキ下の処理にも加工の手を抜けない工程には必要とされています。


大型バッファー
【分類範囲】SB-750N ・ SB-750LN ・ SB-1500L ・ SB-2200

標準型バッファーと同じ思想のもとに製造され、取り付けられるバフの外径寸法が大きくなるに従って本機の剛性も十分留意されております。
モーター直結型としてはコスト的には限界ですが、機械的損失や設置スペースを考えるとなお存在価値が見出されるものとされています。


変速型バッファー
【分類範囲】DSB-200HIV・DSB-200IV
DSB-400IV ・ SSB-400IV ・ DSB-500IV ・ SSB-500IV

PWM方式インバーターによる変速バッファーシリーズです。
標準型の400W機種は、低速域と高速域との使用目的により,夫々単相・三相の2系列4機種を揃えています。
DSB-400IV(単相)・SSB-400IV(三相)は低速域の作業を主体とし、DSB-500IV(単相)・SSB-500IV(三相)は高速域の作業を主体としています。
低速域は、多様な研磨材の使用に対応が可能であることと、高速域は、プラチナ等の高級仕上用としての対応を可能にしています。
200WシリーズDSB-200HIV・DSB-200IVは、いずれも標準型で実績の多い機種ですが、どちらも加工精度のバリエーションを追及されるユーザー様のご要望にお応えするために、変速仕様をシリーズ化したものです。

大型変速型バッファー
【分類範囲】SSB-750LIV ・ SSB-1500LIV

強力型バッファーの変速シリーズです。
加工対象の材質やバフホイールとして使用される研磨材の多様化により、強力型バッファーシリーズにも週速の可変対応が求められています。
取付可能なバフ外径の大きさから、回転数の制約を受けることは致し方ありませんが、バフホイールの周速度から考えると変速範囲としては、充分効果的であると評価されています。

レジンダー

小型卓上・ポータブルレジンダー
【分類範囲】 キャミーDRE-024 ・ DRE-042 ・ ポータブルURE-062PN1

デンユウの小型卓上レジンダーは、趣味の工作に限らず業務用としてプロの作業にも充分耐えられる強度と精度を備えています。

キャミー DRE-024

軽作業用としてのバリ取り仕上げが商品化されたスタートです。
実際にはナイフ・鋏等の粗仕上工程に使われることが最も多く、ナイフ製作には趣味としての使用が多く、鋏製作ではプロの使用に限られますが、新規製作よりも修繕・再研摩等に多く使われています。

DRE-042

研摩ベルトの細巾と軽作業用として開発されたものです。
キャミーDRE-024と同様の用途に使用される場合が一般的ですが、ベルト周速が速いことと、テンションプーリーを小径プーリーに交換して使用できること等キャミー以上に用途が広く使い勝手が良い機種です。

ポータブル URE-062PN1

手持ちレジンダーとしてはこのT機種だけですが、ポータブルとしては研削力が強く、ベルト研削の特長である柔研削の特長を生かすことが出来ます。
研摩ベルト巾38mmと言う細巾を生かしたフリーベルトによる研削や、テンションプーリーでの研削では仕上・補修等あらゆる鉄鋼製品への対応が出来る息の長い商品です。
ディスクグラインダーでは対応しきれない狭隘部分の研削には欠かせない評価を受けています。


標準型レジンダー
【分類範囲】 DRS-044N ・ SRS-044N ・ SRS-072N ・ SRS-074N

1962年にモーター直結型のベルトグラインダーとして当社がレジンダーと言う商品名で国産化致しました。
それまでは、ベルト掛駆動式のバンドグラインダーが主流でしたが、レジンダーが市場に出てからは各社が直結型ベルトグラインダーの市場に参入されました。
レジンダーの開発者として、市場ニーズを汲み上げることでレジンダーの機種揃えは豊富となり、独自の市場を形成しています。
標準型レジンダーは、研摩ベルトの位置が水平・垂直の2方向に変えられることや、本体ベースと研摩作業部位の定盤〔プラテン〕との平行度等加工精度の高さは共通しています。
夫々の機種は、研摩ベルトの周速の違い〔低速・高速〕・電源電圧の違い〔単相・三相〕・出力の違い〔400W・750W〕等専用機に組み込む為の条件を満たす機種揃えを提供しています。
その結果、自家用の専用機・特異な用途への応用等その市場性は全ゆる製造業に受け入れられています。
低速機種は、非鉄・木材・樹脂・紙等を対象とした特性があり、高速機種は、鉄・特殊合金等の難削材や、鉄鋼の表面粗度の向上確保に特性があります。


強力型レジンダー SR シリーズ
【分類範囲】 SR-152N ・ SR-152B ・ SR-152FN ・ SR-152GN ・ SRH-152N ・ SRH-154N ・ SRH-222N
SRH-304 ・ SRH-374N 
SR-152N

基本設計は金属加工用としてのレジンダーシリーズになります。
標準型レジンダーと機能は同一ですが、出力の増加による重研削に適した機種になります。

SRH-152N ・ SRH-154N ・ SRH-222N

連続して重研削に耐えられる研摩ベルトの長さ〔1,525mm〕を生かし、鋳造・鉄工等のバリ取り仕上には欠かせない基本設備にされています。
研摩ベルトの周速により高速型〔SRH-152N・SRH-222N〕と低速型〔SRH-154N〕から、作業にあった機種を選定してください。
一般的には、高速型は金属用、低速型は非鉄金属用とされていますが研削面の粗さや、加工速度等により選択されているようです。

SRH-304 ・ SRH-374N

研摩ベルト巾200mm〔SRH-304〕と250mm〔SRH-374N〕の超大型機種になります。
定盤〔プラテン〕を使った平面度を要求される加工に使用例が多く、ベルト巾に対するモーター出力も充分備わっているところから、超合金を研摩する専用機に組み込まれる例もあります。
標準機種としては、集塵カバーを備えていますが一般的にはコンタクトホイールを使用する要求は少ないので、定盤〔プラテン〕作業を想定した構造になっています。


レジンダーRシリーズ(右側ベルトヘッド シリーズ)
【分類範囲】 DRS-044RN ・ SRS-044RN ・ SR-152RN

モーター軸の左〔SR-152N〕と右〔SR-152RN〕に研摩ベルト部が配置されているため、専用機を設計するには対向して同一方向に研摩ベルトが回転する両機種の特長を生かすことが出来ます。
更に、加工対象物の裏表、或いは左右両端等を研削・研摩する専用機の設計を可能にすることが出来ます。
勿論左右単独で使用することに何ら問題はありません。
標準型レジンダーシリーズと同様、研摩ベルトの作業位置は水平・垂直何れの位置にも変更することが出来ます。


レジンダー SR-Bシリーズ
【分類範囲】 SR-152B ・ SR-152FN ・ SR-152GN

両軸型レジンダーと通称しているこれらの機種は、研摩ベルト部の反対側のモーター軸にバフ〔SR-152B〕を取り付けるか、フックレル〔SR-152FN〕を取り付けるか、砥石〔SR-152GN〕を取り付けるか等の選択により、従来からの切削仕上げ用の工具を取り付けています。
両軸型レジンダーは、スペースファクターを生かした電動工具の知恵とでも言いましょうか、限られた作業場を有効に・安全に・環境よく使用していただく為のシリーズで す。


湿式レジンダー SR-W シリーズ
【分類範囲】 SR-224W ・ SRH-224W ・ SRSS-074W ・ SRSS-074WIV

研摩ベルトに注水したり、湿潤の状態にすることにより、粘性質或いは脆性質の鉄・非鉄・樹脂・ガラス等の研削・研摩を可能にするシリーズです。

注水式レジンダー SR-224W ・ SRH-224W

注水方法は水道水を直結して使用するようになっていますが、これらの機種は定盤〔プラテン〕を使用して加工する事例が多く、定盤〔プラテン〕の大小によって機種の選択をすることになります。
加工対象物によっては、最適なベルトスピードを必要とする場合がありますが、テストによって専用速度の改造も可能な場合があります。

湿式レジンダー SRSS-074W ・ SRSS-074WIV

注水用のタンクを備えた機種で、ポンプの注水量を加減して研摩ベルトが湿潤状態で作業するのに適した加工物が対象となります。
また研摩ベルトスピードを加減する必要のある加工物の場合には、変速型〔SRSS-074WIV〕を選択することが出来ます。


変速型レジンダー
SSRS-074IV

標準型レジンダーシリーズには、スピードコントロールボックスを使用することによって、設定範囲内の速度を変更することが出来ますが、この機種は、作業スタンドに変速機構を組み込んだものです。
作業環境によっては、危険性・作業性・操作性等の配慮から選択されています。

集塵機

卓上バッファー用集塵機
PC-M1

DB-100N・DB-200Hの専用集塵機ですが、フィルター前面にある仕切り板を取り外せば、バッファー以外の工具から発生する塵埃を本体の作業スペース内で捕集することが出来ます。
標準装備のフィルターは、不織布製のため可燃性です。
布バフ以外にワイヤーバフ等の作業によって、火花の発生する作業をする場合は、別途販売している金属性の火花捕集用フィルターを不織布フィルターの前面に重ねて使用してください。


標準バッファー用集塵機
PC-10A ・ PC-10B

標準バッファー専用集塵機です。
PC-10Aは単相用で、適用機種はDB-200N・DB-400N・DB-400LN・DSB-400IV・DSB-500IVの5機種になります。
PC-10Bは三相用で、適用機種はSB-400N・SSB-400IV・SSB-500IVの3機種になります。
本機のフィルターは、布製のバッグフィルターで可燃性です。
バフ作業では通常火花の発生は想定していませんが、ワイヤーバフ作業等により少量の火花の発生を伴う場合には、別途販売している金属性の火花捕集用フィルターを集塵口下部の挿入ヶ所に取り付けてください。
集塵機は如何なる構造のものでも、塵埃が機内に堆積すると粉塵発火あるいは粉塵爆発を起こす危険があります。
作業終了後は必ず機内及びフィルターに付着した塵埃を除去してください、また作業中であっても塵埃の発生量が多いときには適宜塵埃を除去してください。


大型バッファー用集塵機
PC-20BR(L)

大型バッファー用専用集塵機です。
適用機種は、SB-750N・SB-750LN・SB-1500L・SB-2200・SSB-750LIV・SSB-1500LIV の6機種になります。
集塵カバーは左〔PC-20BL〕と右〔PC-20BR〕は共用になっています。
据え付け位置によってバッファーのシャフトが挿入される側のカバーの閉鎖板を外し、外した閉鎖板でカバーの反対側のシャフト挿入穴を塞いでください。
本機のフィルターは、布製のバッグフィルターで可燃性です。
バフ作業では通常火花の発生は想定していませんが、ワイヤーバフ作業等により少量の火花の発生を伴う場合には、別途販売している金属性の火花捕集用フィルターを集塵口下部のダスト捕集トレーの取り付け位置に挿入してください。
集塵機は如何なる構造のものでも、塵埃が機内に堆積すると粉塵発火あるいは粉塵爆発を起こす危険があります。
作業終了後は必ず機内及びフィルターに付着した塵埃を除去してください、また作業中であっても塵埃の発生量が多いときには適宜塵埃を除去してください。


レジンダー用集塵機
PC-TNA ・ PC-TNB ・ (PC-TNBSR) ・ PC-TNH

標準型及び大型レジンダー専用集塵機です。
PC-TNAは単相用で、適用機種はDRS-044Nの1機種だけになります。
PC-TNBは三相用で、適用機種はSRS-044N・SRS-072N・SRS-074Nの3機種になります。
強力型レジンダーSR-152Nを搭載する場合は、PC-TNBの集塵カバーを一部変更する必要がありますので、お手持ちのSR-152Nに集塵機を取り付ける場合、或いは新規に集塵機付レジンダーとしてお求めになる場合にはご注意ください。
PC-TNHは三相用で、適用機種はSRH-152N・SRH-154N・SRH-222Nの3機種になります。
本機のフィルターは、主装置としては布製バッグフィルターですが、レジンダー用としては当然火花を伴う作業にも適用する必要がありますので、火花減衰用のトラップ機構を装備し、更に火花捕集用の金属フィルターを装着しています。
但し、作業上発生する火花の量が連続多量の場合には、これらの装備だけでは火花の消滅を為し得ない場合もあります。
連続多量に火花を伴う作業に本機をご採用になる場合は充分ご注意ください。
集塵機は如何なる構造のものでも、塵埃が機内に堆積すると粉塵発火あるいは粉塵爆発を起こす危険があります。作業終了後は必ず機内及びフィルターに付着した塵埃を除去してください、また作業中であっても塵埃の発生量が多いときには適宜塵埃を除去してください。

電友ベルト研磨機

コンベア式ベルト研摩機
【分類範囲】 BCW-2M-1100S ・ BCW-5M-1150AL

ベルト研摩機としては、最も標準的な機種に属します。
ベルト研摩機の誕生は、サンドペーパーによる加工のバリエーションとして進展してきたものです。
従って、平面研摩に最も威力を発揮することから量産型の機械としてコンベアー式研摩機の開発に到達したものです。
加工対象の形状・素材材質・仕上面粗度等々夫々の加工条件により、コンベアー式の研摩ヘッドの組合せが生まれます。
即ち、2ヘッド、3ヘッド或いはブラシや不織布ホイール等の複合機等といった機種の研摩機が必要となります。
加工素材は、鉄・非鉄・プラスチック・ゴム・ガラス等々が対象となりますが、そこには長期にわたる加工データと製作実績が機種選定の決め手となります。
平面研摩・研削、バリ取り、表面キズ取り等が対象となりますが、100mmから150mm巾の研摩ベルトによる豊富な実績がユーザーへの信頼に繋がります。


センターレスベルト研摩機
【分類範囲】 CBG-3WR-1100S ・ CBG-5WR-1100S

コンベアー式ベルト研摩機が平面研摩・研削であるのにたいして、本機は棒状或いはパイプ状の素材が加工対象となります。
研摩ヘッドの構成や、加工対象とする材質等はコンベアー式ベルト研摩機に準じますが、センターレスという機械の構造上、外周の回転に従って研削されるため加工による真円度をもとめるものではありません。


書籍端面研摩機
【分類範囲】 SR-3-1250A ・ SRA-3-3280A

ベルト研摩機として、鉄・非鉄金属以外の加工対象としては、ゴムと書籍に対する加工例が顕著であります。
書籍端面研摩機は昭和51年に開発されて以来、書籍出版業界に最も好評に受け入れられている機種であります。
書籍の3面を手動で移動させながら半自動的に研摩する機種から、入口に書籍を投入した後は自動で3面の研摩を完了させる全自動機までの機種があります。
全自動機の場合、A6判の書籍で1時間あたり5,000冊以上の研摩が可能とされています。

その他製品

ツールポスト グラインダ
【分類範囲】 DTG-200 ・ STG-200

デンユウツールポストグラインダは、昭和30年代の花形機種です。
旋盤の刃物台に取り付けて円筒研磨機の代役をこなすには、十分満足される機種です。 現在も手放すことの出来ない工具として、根強い需要に応えています。
砥石径150mmで単相100V・三相200Vの2機種を揃えています。


マイティロクロ
MR-25

木工用のロクロ仕事は、現在でもこけし人形作りには活躍しているようですが、金工用のロクロ仕事も捨て難い職人技の世界です。
足踏みスイッチによる正逆転の操作は、昔ながらの感覚です。
ドリルチャックアーバーとロクロプーリを標準装備とし、コレットチャックを操作する引きチャックも特別付属品として用意しています。


工業扇
【分類範囲】 PFE-60B

電気炉・ガラス工房等の灼熱・酷暑の環境では、環境全体を冷房する方法よりも、強風を直接空冷対象物(作業者も含めて)に吹付ける方が効果があると言われています。
現在は、多岐に渡る環境改善の手段として利用されています。


高速交誘導電動機
【分類範囲】 FL-200 ・ FL-400

インバーター変速による18,000回転を可能にした小径形の誘導電動機です。
小径の切削工具の動力源として使用されることが最も一般的です。

 

COPYRIGHT (C) SHIMOMURA DENYUSYA CO.,LTD. ALL RIGHT RESERVED.